2019年07月

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実際のレッスンと同じレッスンを無料で体験できます。


無料体験レッスンの流れ


事前に現在の英語レベルや受講目的やご要望をお伺いします。事前にお伺いすることで、あなたに適した無料レッスンを準備できます。当日は、実際のレッスンと同じレッスンを体験いただきます。


主任インストラクターによるていねいなレッスンで、あなたの英語力の改善点が見えてきます。


無料体験レッスンの結果から、最適な学習プランや受講に関するご相談をお受けいたします。


その場でご受講を決める必要はありません。無理な勧誘は一切いたしません。
無料体験レッスンを受講後、ゆっくりご判断ください。






留学英語プログラム (Academic English Program)

このプログラムは、英米の大学での教授経験豊かな Jay H. Hirota 先生が特別にカリキュラムを作成され、直接レッスンを担当されます。レッスンは全て、受講生のニーズに合わせるため、完全プライベート・レッスンです。


Jay 先生は、サンフランシスコ州立大学 (US)、サセックス大学 (UK)で教えておられました。(行動科学でPhD取得)

● レッスン料金

留学英語プログラム (Academic English Program)
プライベートレッスン 入学金 20,600円(税込・入学時のみ)(2分割可)
レッスン回数 10回 129,600円 (税込)
※ 1回90分


15回 186,300 円 (税込)
20回 237,600 円 (税込)
25回 283,500 円 (税込)
※入学時にレッスン回数は選んでいただけます。


IELTS/ TOEFL のテスト対策とは別に、実際に英語圏の大学に入学後、授業から最大限のことを学ぶには高い英語力が必要になります。日常会話ができる程度の英語力ではとても授業にはついていくことはできません。

この留学英語プログラムでは、スピーキング、リスニング、ライティング、リーディングの英語4技能を、大学・大学院の学術的なタスクに取り組めるレベルにまで向上させます。

レッスンはすべてインストラクターと1対1のプライベート形式でおこないます。レッスン内容は英語の4技能の習得だけではなく、留学先の国の「文化研究 (Culture Studies)」まで含まれます。事前に留学する国の文化を日本で学んで行くことにより、留学先の文化に順応しやすくなります。

また、英語圏の大学や大学院では、ディスカッションの中での発言は成績評価に反映されます。日本人が不得意な論理的に自分の意見をまとめる力や、説得力を持って英語で発言するスキルを身につけるトレーニングもプログラムの重要な柱のひとつとなっています
(※ IELTS/ TOEFL対策レッスンと併せて受講されるとさらに効果的です。)

● 英語力診断テスト (90分)

受講を希望される方のスピーキング、リスニング、ライティング、リーディングの英語4技能を本校独自のAEP テストで診断して、現在の英語総合力がどれくらいかをテスト結果に基づいてご説明します。

診断テストは予約を取っていただき、90分間で診断と解説を専門インストラクターが行ないますため、診断テスト料金 (2,700円・税込) がかかります。

入学された場合は、テスト料金は返金されます。


● カリキュラム作成

カリキュラム作成診断テストの結果を参考にしながら、受講者の方の要望等をお伺いして、インストラクターがその方に最適のカリキュラムを作成します。ご希望のレッスン回数やご都合の良い日時等、詳細についてご相談下さい。可能なかぎりムダのない集中的なレッスンプランをご提案します。

● テキスト購入

テキスト購入基本的には、教材費はレッスン料金に含まれていますが、場合によってはLongmanやOxfordなどから出版されているテキストを購入していただくことがあります。


留学英語プログラムは、主任インストラクターのJay H. Hirota 先生が責任を持って担当されます。


日本の大学で講義中の Jay 先生








国際英語のススメ。

AKP同志社大学留学センターのエリザベス・アームストロング教授のお招きで、留学生を対象に通訳・翻訳の講義をしてきました。現在、本校で私が日本語通訳を教えているサラ・ニシモトさんに、私の講義の日本語の部分を英語に通訳してもらい、逐次通訳とはどういうものか、をデモンストレーションする形式を取りました。

さて、こういう国際的な場面では、私はできるだけニュートラルな英語を話すようにします。邪魔にならない程度の日本人的な訛りも消しません。サラさんの英語も大変流暢ですが、英米人の英語ではない。アメリカ英語を話せば、アメリカびいきに聞こえかねないし、イギリス英語を日本人がそれらしく話せば、どうも鼻につく。

長年の国際会議での通訳の経験から、ヨーロッパや中東の人たちにとっては、早口のアメリカ英語は聞き取りにくいことがあります。私やサラさんの英語を、あえて言えば、「国際英語」と呼ぶことにします。聴く人の理解の妨げになってはいけませんが、そうでなければお国訛りのある英語は、なかなか味のあるものです。様々な国籍の人たちを前にして、話す英語がみんな、ロレロレと聞こえるアメリカ英語であれば、アメリカ人ではない日本人が、言葉だけをただサル真似しているように聞こえかねません。

国際英語とは、様々な国籍の聴衆 (international audience) を前にした時、どこの国の人にも通じる英米語に偏らない英語をいいます。グローバルな時代であるからこそ、本校では、国際英語の大切さを教えています。

J's School of English/ イクサス通訳スクール代表

Jay H. Hirota



同志社大学留学生センター授業風景







J's school of English では、TOEIC、TOEFL、IELTS のテストを受験して高いスコアを出されている方がたくさんおられます。

当校は、受講生の方の本当の声を掲載しています。(全てご本人のご了承を得ております)


本校の主任講師は英米の大学での教授経験があり、留学試験の指導には定評があります。Jay先生は、TOEFL は 120、TOEIC は990、いずれも満点スコアを取得されています。Jay 先生の授業は、試験で高スコアを取るだけではなく、留学先でしっかりとクラスについていける英語力の習得に重点が置かれています。

Jay 先生は、サンフランシスコ州立大学 (US)、サセックス大学 (UK)で授業をされていました。

日本の大学でIELTS の授業中の Jay H. Hiorta 主任講師。







Jay 先生と受講生の方です。





[受講生メッセージ]

西川佳孝さん (京都大学付属病院・医師 / IELTS 7.0)





「英語って何のためですか?」私たち医師にとって、英語は、コミュニケーションのための道具です。それは、診療の言語であり、研究成果を伝える言語でもあります。私は、世界へ向けて自分の言葉で正しく発信する力を身につけたいと思い、英語の学習を始めました。そして、この度IELTS 7.0 (L 7.0, R 8.0, W 6.0, S 6.5)を達成しました。
ちょうど昨年末だったでしょうか。以前から海外で活動したいと思っており、留学基準を調べたところ、overall 7.0が必要とわかり、Jay先生の教室の門を叩きました。Jay先生も私も理系出身ということもあり、すぐに意気投合し、週末に英語のトレーニングを始めました。最初はなかなか英語で会話も続きませんでしたが、次第に英語自体が楽しくなってきました。丁寧にご指導いただいたおかげですべてのスコアが伸び、特にSpeakingは5.5から6.5まで上昇しました。
教室では、テストのテクニックも教えていただきましたが、「移民問題」、「憲法」、「ワクチン」、「医療格差」などなど具体的なトピックを取り挙げて、真に役立つ英語をご指導いただいたと思います。
ひとまずの目標は達成しましたが、今後も学習を続ける予定です。例えば、イギリスの医師免許を申請するにはIELTS 7.5が必要とされ、オックスフォードやケンブリッジも7.5を一つの基準に据えています。発信力を持った骨太な医師になるため、これからも地道に英語力を鍛えていきたいと思います。







鈴木麻里江さん (リゾート会社勤務・TOEFL 90/ TOEIC 960)




私は現在、フルタイムの仕事をしながら、週に2、3回、個別レッスンを受けています。最初にJ's school of Englishの門を叩いたのは、MBA取得を目指し入学試験を受けるためにTOEFLのスコアが必要だったことがきっかけです。巷に様々な英会話学校がある中で、Jay先生と初めてお会いした時の直感で「ここしかない!」と即決しましたが、間違いはありませんでした。Jay先生は「英語」という枠を超えた深い見識をお持ちで、その経験に裏付けされた個別カリキュラムの授業はいつも刺激的です。
最初の数か月はTOEFL形式にとにかく慣れるための特訓でしたが、結果的にはTOEFLのスコアのみならず、TOEICのスコア、日常の英会話力、さらには速読力も向上しました。日々の濃密な授業の積み重ねが、確実な実力になっている!と痛感できることが多かったので、苦しい時期も乗り越えることができたのだと思います。
今は受験の結果を待っているところですが、すでにカリキュラムをMBAの授業に近い内容に切り替え、入学後を視野に入れた対策を始めていただいています。Jay先生には、エッセイの作成から面接の練習まで、様々な局面でサポートをしていただき、本当に感謝しております。受験をきかっけに、この学校に出会えたこと、先生方にたくさんの刺激をいただいたことは、人生にとって大切な経験となりました。これからも向上心を持ち続け、真摯に語学学習と向き合っていこうと思います。






岩瀬 綾汰 (京都大学在学中)



私が、J’s schoolに通い始めたきっけは、IELTS対策のためです。イギリスの大学に交換留学するためには、IELTSで一定の水準を満たす必要があるのですが、今年の5月に受けた試験ではspeakingの成績が5.0で要件を満たしていませんでした。それまでオンライン英会話を使ったりして自力で対策をしていましたが、実力が伸びていかない状況を鑑みて、J’s schoolに通うことを決断しました。
先生は実際の IELTS のテストで海外で試験官をされていたこともあり、的確なアドバイスや、自分では気づかなかった弱点を指摘してもらえました。とくに、受け答えをする際の時間配分やどうやったら論理的に答えられるのか、を教えていただいたのは非常に役立ちました。学校で学んだことを自宅に持ち帰って練習し、その成果を先生の前で披露する、というサイクルを繰り返し、学校に入ってからの3週間で、speakingの成績は6.0まで上がりました。
IELTSの対策が通い始めたきっかけでしたが、ここでの学びは、それ以上のものでした。授業での先生とのディスカッションでは、毎回新たな発見をするとともに自分がいかに無知であるかということを思い知らされます。これが、モチベーションアップにつながり、英語以外の学習にもよい影響を与えています。
今は、9月からの留学準備として、聞き取りとoral summaryに力を入れています。留学で得られるものを最大化するためにできることは精いっぱいやるつもりなので今後ともよろしくお願いします。

井川 さん (京都大学医学部在学中)



僕は、医学部での勉強に加えて、USMLE (米国医師国家試験)の準備しています。忙しいスケジュールの中、Jay 先生の指導で TOEFL の準備をしました。上級者のレッスンは全て英語です。現在は、レッスンの中で、行動科学が専門の Jay 先生から英語で科学をテーマにした授業を受けておられます。
「なぜ自分は英語を勉強する必要があるのか」という目標を定めることが大切だと思います。海外でさらに勉強をされたい現役の若いドクターたちも、Jay 先生の指導のもとで勉強されています。英語を手段として、医師として働くという自分の目標を達成するために、これからも英語のコミュケーション力を伸ばすために努力していくつもりです。

山口大地 さん (京都大学在学中)



私は北欧のヴァイキングの歴史に興味があり、高校生の頃から将来は海外でヴァイキングの研究者になりたいと考えていました。最初は大学院から北欧の大学に進学するつもりでしたが、自分の専攻である考古学の卒業論文をヴァイキングをテーマに書いてみたいと思うようになり、学部生でのアイスランド大学への交換留学にいきたいと考えるようになりました。しかし、初めて受験したIELTSではアイスランド大学が指定する基準スコアに到達できず、特にスピーキングのスコアが4.5と壊滅的で、独学でのスピーキング対策に限界を感じていました。更新スコアの提出期限が迫ってくるなかで、IELTS対策に特化したプライベートレッスンを受けたほうが良いと思い、J's schoolに連絡しました。Jay先生にスピーキングを徹底的に指導していただき、自分では気づくことのできなかった癖や弱点を知り、求められる解答や思考を意識した練習はとても充実しており、約2週間という大変短い期間でしたが、スピーキングのスコアを7.0まで伸ばし、基準スコアをクリアすることができました。現在はさらなるスコアアップに向けてリスニングを鍛えており、毎回のレッスンで成長していることを感じています。自分の研究にとっては留学はスタートラインです。まだまだ未熟な英語力ですが、自分の夢の実現のために努力を続けていきます。

北瑠衣子さん (大学生)



J's schoolを知ったきっかけは、同志社女子大学でのIELTSの授業です。Jay先生の指導のもと、この授業は私にとって、とても有意義なものでした。そして、進学を考えていた私は、このまま中途半端に英語の勉強を終わらせたくないと思い、留学を決めました。それを叶えるためには、IELTSが必須だったので、再び先生にお世話になることを決めました。授業はあっという間に時間が過ぎていき、毎回毎回、自分の英語力不足を痛感します。しかし、英作文の添削や教材の紹介など、先生からの様々な助けをいただいて、進学の夢に向けて頑張りたいです。

細木なおさん (大学生)



留学に必要なTOEFLのスコアを獲得するためにこのスクールに入学しました。授業ではコミュニケーションをとりながら、納得がいくまで丁寧に指導してくださいます。TOEFLはアメリカの大学の一回生のテキストの英語程度ですので、これまで学校で習ってきた英語とは違い、学術的な英語力が必要です。初めは自分の英語力ではなかなか上手くいかず落ち込みましたが、今は英語に抵抗を持たず、様々な分野を英語で学べる楽しさを感じています。Jay 先生のご指導に感謝しています。

中村 一志 さん (会社員)

学生時代は1年間イギリスに留学していたんですけど、会社に入って外国人のクライアントさんを相手に商談となると、情けないことですが、自分の英語の未熟さを感じていました。
ビジネスに特化した英会話レッスンを受けるべきだと考えていました。しかし、出張もあり、なかなか自由になる時間がないので、会社から通いやすく、できるだけレッスン時間に融通のきくスクールを探した結果、J’s School に決めました。
入学して驚いたのは、Jay 先生の無駄のないレッスンのスタイルです。
ビジネス通訳をされているだけあって、私の分野で必要となる商談に適した英語表現や 表現の仕方をていねいに教えていただけるので大変役に立ちます。
英会話に自信がついてくると、不思議なもので、自分の積極性も高まり、声も大きくなり、クライアントさんとの英語での社交会話も弾むようになりましたが、まだまだこれからです!

川井 里子 さん (大学生)

交換留学生としてオーストラリアから日本にきた大学生たちを連れて、大阪から京都に来て案内をした経験がキッカケでした。
好奇心から想定外の質問をいろいろとしてくるオーストラリアの大学生に、少しも満足のいく返事ができなかったのです。英語で日本のことをもっとたくさん教えてあげたい、と思うようになりました。
ガイドブックに書いてあることなら、ガイドブックを渡せばすむことですが、私の意見や考えを求められることが多かったのです。わたしは、英会話はなんとかできると思っていたのですが、日本についてあまりにも何も知らない自分に気づきました。
Jay 先生は「僕も日本に戻ってから、日本語を学び直し、日本について学び直したんだよ。新しい視点で、日本を学べることは外国語を知るものの特権です。」と言われました。先生のレッスンを受けていると、日本のいろいろなことを英語で話すときの工夫とかコツのようなものが学べます。わたしは、なによりも先生の博学に驚いています。
ひとつの目標として通訳案内士の試験を受けてみるつもりでレッスンを受けています。



⚫️ 大学院入学試験・高校生対象TOEFL /IELTS 対策レッスン



大学院入学試験を受験される方や高校生のご要望に応じて、テスト対策 のカスタマイズプランをご提案しています。



本校の主任インストラクターは、アメリカとイギリスの大学の教授経験が長く、日本の大学でもTOEFL/IELTSのテスト対策指導を長年行ってきました。テスト対策の専門家だけではなく、日本の大学の事情にも大変詳しいJay 先生の受講カリキュラム相談・進学相談をぜひお受けください。

本校は、専門インストラクターとの1対1のプライベートレッスンとなっておりますので、受講される場合、早期にご相談をされることをお勧めしております。カウンセリングは無料で行っておりますので、ご予約をお取りの上、ご都合の良い時にご来校ください。


また、現在の英語力がご不明な場合は、無料チェックテストを受けていだけます。

詳細は、メールまたは電話にてお気軽にお問い合わせください。





 
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